大腸から肛門のトータルケア

肛門はひとつしかありません。実績ある専門病院で診療を受けましょう。大腸がんは早期発見がとりわけ重要です。なぜなら早期発見で治せるからです。

病院・交通案内

肛門・大腸の専門病院です。
年間に約2,000件の肛門手術と約8,000件の大腸内視検査を行い、約200人の大腸がんを発見しております。

西武池袋線小手指駅徒歩3分です。

外来・入院案内

診療時間、受付時間、入院案内、内視鏡、診療の流れについてのご案内。
当院は予約をしないで大腸内視鏡検査が受けられます。思い立ったその時に朝食を抜いて午前中に御来院ください(飲んでいるお薬などにより若干の制限があります)。
全大腸内視鏡検査を希望される方へ

大腸内視鏡検査を希望される方へ

おしりと大腸が心配な方のための自己診断フローチャート

お知らせ

2016年5月11日 当院の夏季休暇は特になく、暦通りです。ただし診療医師は交代での休暇になりますので、ご了承のほどお願いいたします。

トピックス

2016年8月、当院の関連記事が ドクターズ・ファイル に掲載されました。

2014年8月、肛門疾患に関する医学書を刊行しました。 肛門疾患−解剖から手術まで−

2014年2月、当院の関連記事がクローン病と潰瘍性大腸炎の総合雑誌CCJAPANに掲載されました。

2013年8月、当院の関連記事がクローン病と潰瘍性大腸炎の総合雑誌CCJAPANに掲載されました。

2013年5月、当院の院長が ドクターズ ガイド に掲載されました。

2013年1月、当院の関連記事として 知っておきたいお尻のはなし 「痔瘻の最新治療」 が仙台市の情報誌「S-style」に掲載されました。

2012年5月、当院の関連記事として 独女通信 女性にも多い痔主さん「相談しにくいお尻の話し」 がライブドアサイトにアップされました。

2012年3月、当院の記事が日経メディカル オンラインにアップされました。

2012年1月、当院の記事が日経DIに掲載されました。

2011年5月、当院の記事がプレジデントに掲載されました。

2008年4月、当院の金井忠男名誉院長が埼玉県医師会長に就任しました。

2008年、当院の論文「痔瘻の新分類 - 後方複雑痔瘻および低位筋間痔瘻を明確化した痔瘻分類」が平成20年度日本大腸肛門病学会賞に選ばれました。

AERA 日本の家庭医 1,435人(朝日新聞出版刊、2008年)に掲載されました(内視鏡)。

患者が決めた!いい病院(オリコン・メディカル刊)に掲載されました。

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携帯アドレス
http://www.tokomon.jp/m/

診療時間:午前9:00〜午後5:00。土曜日も通常通り(内視鏡を含め)診療しております。

受付時間:午前9:00〜午前11:00、午後1:00〜午後4:00

休診日:日・祝祭日

お電話でお問い合わせ:TEL:04-2926-7521、大腸検査センター:TEL:04-2928-9861

研究活動:当院では数多くの臨床経験に基づき、その成果を論文や学会等で発表しています。